失敗談・体験談

amazonで配達先を間違えた話。

絶対に読んでください

こちらの記事は他の記事で用いるためわざと直接リライト(書き加え・書きなおし)を行っていない記事です。

そのため、こちらの記事を読もうと考えていた方には申し訳ございませんが当記事のリライト記事となりますこちらのamazon で配達先の住所を間違えたときの対処法にアクセスしていただければ幸いです。

 

初めに

どうも、amazonで配達先をまちがえました、くろうさです。
さっそく、ことの詳細をお伝えしますね。
「そんなこと興味ない、結果を教えろ」
という方は、目次のところから【結果】という欄からごらんあれ。

では話を戻しまして――

本題

私、普段は四国にいまして、いまは実家がある愛知にいるんです。そんなとき欲しい本がありましたので、amazonで注文したんです。

ですが……登録していた配達先のデフォルトが四国だったので、誤って四国に届くように注文してしまったんです。

「やっちゃった…」

と思いながら再注文することに…。
そして注文したは良いものの、また四国に届くようにしてしまってたんです。
バカ?間抜け?なんとでも言ってください。私が一番わかってます!
話を戻しましょう。私は気づいてすぐ、注文をキャンセルしようとしました。しかし時すでに遅く

発送済み

と表示されていました。
流石に三回も注文するのは嫌だなぁと思った私、解決策を探しました。

すると――

どうやら、発送済みのものはすでに配達業者の管轄になってしまっているみたいです。なので、それについてどうこうしたいなら、amazonではなく配達業者に連絡せよとのことです。

「電話苦手…」

なのですが、そうは言っても私のミス。自分のお尻は自分で拭かなくてはいけないので、仕方なく電話することに。
この時に電話をかける番号についてなんですが、

まずはamazonで配達業者を確認してください。注文した商品の配送状況を確認する画面に載っているかと思います。そして配送業者の文字をタップ(クリック)してみてください。
私の場合は日本郵便ですね。


すると、配送業者一覧が出てきますので、その中にある、自分の商品を配達してくれる業者(私の場合は日本郵便)の名前を見つけて、【追跡サイト】をタップ(クリック)してください~


すると、伝票番号を入力する画面が出てくると思いますので、伝票番号を入力してください。伝票番号は、配達業者を確認する画面で確認することができます。コピペしちゃいましょう~


入力して検索すると、このような画面が出てきます。(黒く塗りつぶしてる理由は住所特定されるのが嫌だからですわよ)
実際に見てもらえばわかると思うのですが、この画面には色んな電話番号が表示されます。

「どこに問い合わせればいいのかわからない」

という方、ご心配なさらず。私もなりました。迷った私は、結局無難な「お問い合わせ窓口局」に電話してみました。
では、この画像一番下のお問い合わせ窓口の番号にお電話してみてください。っとその前に、伝票番号が必要になるので、チラシの裏にでもメモしておいてください。

メモはできましたか?では気を取り直して電話してみましょう~

私の問い合わせに対応してくださった方は、声がふわふわした、可愛らしい声のお姉さんでした。新人さんなのかな?あまり段取りは良くなかったですが、対応は丁寧でした。

この件に関する私に希望は

「配達先をまちがえたので、修正したい」
というものでした。それに対してお姉さんのお返事は

「お荷物によってはご要望を受け入れられない可能性がございます。なので、その確認のために12桁の伝票場番号を教えてください」
とのことでしたので、伝票番号を伝えました。
すると……

「申し訳ありませんが、お客様のお荷物ではご要望を受け入れることができません」

あらぁ~^^

諦めて再注文しました。

結果

配達先を変更することは叶いませんでした。
しかし、これは私の荷物だから、という話で、実際に変更できた方はいるようです。
なので、「どうしても電話するのがいや」というわけではないのならば、一度問い合わせてみるのが良いと思います。

お伝えしたいことをまとめると――

発送済みのものはすでに配達業者の管轄なので、その場合は、amazonではなく配達業者に連絡!
しかし連絡しても、どうにかなる荷物とならない荷物がある!

ABOUT ME
pillow545
究極の凡夫「くろうさ」といいます。 当ブログでは、私の失敗談・体験談を始めとした、生活や勉強に関係することを発信しています。 もし私の発信する情報があなたの役に立つことができれば幸いです。
関連記事です

POSTED COMMENT

  1. […] また、今回の記事は以前書いたamazonで配達先を間違えた話。のリライトになります。 多記事でリライト前の記事を使用しているため新しく書きあげました。 […]

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。